激論!チッピングは悪魔の囁き!?
BBS参加者の声

(18)

用語解説

●リードルート=下からロープで確保されてのぼるルート、
●チッピング=クライミングにおいては岩を人為的に削ってホールドをつくり出す行為を指す。
●開拓=はじめて岩場を登れるように整備する事、ルート開拓と言えばルートを作る事、またはこの二つの総称。
●グルーイング=一般的にはグルー(接着剤)で剥がれそうなホールドを固めてしまう事。


◆わかりません 投稿者:O.T.G  投稿日:12月15日(水)20時06分41秒

 みんななにしゃべってんの。わからん。字よめへん。楽しい、ボルダー楽しいですか。
あー、あー、はいります。

◆ひえええ! 投稿者:プログレス  投稿日:12月15日(水)20時16分38秒

 とうとう西の野獣も登場ですね、コワイ!恐すぎる!
優しくしてね〜。(「親方」さんによろしく)

◆来たぞー! 投稿者:しょうじ  投稿日:12月16日(木)11時53分01秒

やってきましたねー OGT...
みなさん「りっすん けあふりーーー!」です

お元気ですか?>OTGさん

◆ボルダーマットについて 投稿者:HK  投稿日:12月16日(木)12時20分40秒

腰を痛めまして、マットを使用せずボルダリングしたらクライミング人生に
ピリオッドをうちそうなので、ボルダリングマット容認派です。

「マットを使用しないときどかしてくれ」との要望ですが、これは難しいですね。
その場の大多数がボルダーマットを使用していて、貸し借りOK状態になったら、
自分のだけどかすわけにはいかないですから。「人のは借りておいて自分のマットは
引っ込めるのか!」と他の人にヒンシュクかいそうで。

なんか考えるだけで面倒になってきました。多分、周りの状況によりマットを出した
ままか、引っ込めるかしたいと思います。アンチマット派の存在も心にとめておきます。
(↑読み返すと、典型的な和を重んじる日本人的コメントだなぁ。)

◆(^○^)! 投稿者:TW-M5C  投稿日:12月16日(木)12時31分19秒

O.T.Gさま
あははははははははははははは…
そうですね!楽しいです。大好きです!
あはははははははははははははははははははははは!
くだらないゴタク並べてないで、登りに行くことにします。消えます。
ははは。
(それにしてもいいなぁ、西の人のノリって。)

◆校長せんせへ 投稿者:ngr  投稿日:12月16日(木)14時22分40秒

OTGへ
みんなおもろいからのぼっとる あたりまえ
でもな 時々 そのおもろい岩場で 
おもろないことするヤツなおんねん
あんたも ランナウトに署名したやろ
だから ない知恵しぼって いろいろかいてんの
知恵がないから 話が ややこしなる
こたえが簡単なのは最初からわかっとる
わかってないやつにどうしたらわかるか
かんがえてるの わかりますか?
「まだわからんのか」っていうても
わからんヤツぎょうさんおんねん

でも,OTGの登場には拍手!

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TW-M5Cさん他みなさんへ
藪から虎が出てきましたが,噛みつかれる
わけじゃありませんから
今まで通りで良いと思いますよ.
素人から野獣(?)まで何でもありが面白いでしょ?

◆OTGさんに賛成 投稿者:Leo  投稿日:12月16日(木)18時40分30秒

 OTGさんはチッピング問題は言及してなくて、波及的にスタイルにまでこと細かくルール
というか足かせをはめるような傾向に警告を発したのではないかな?であればまったく賛
成です。
 マット使おうが,スポッター使おうが,トップロープ使おうが,肩車で登ろうが,スタイ
ルは自由にやらせて欲しい。目的だって人それぞれで,ルートの練習として登ったって良
い。よりよいスタイルとやらの布教活動も程々というか御手柔らかにして欲しい。人それ
ぞれ背負ってるものも違うから,やりたくても実行できない者もいる。見下したような態度
で一律に理想論をぶたれたら楽しい一日が台無しになるよ。スタイルに尊卑はないんじゃ
ないかな。
 みんな「重力に逆らう仲間」なんですからピースフルにやりましょや!」に大賛成です。

 それより,岩場で会ったらまず挨拶とか,混んでたら仲間内で占領せず交代でトライする
とか,ゴミ捨て禁止とか,キジ打ちにもっと配慮するとか,山火事が発生しそうなとこだ
ったらタバコなど火気取り扱いに十分注意するとか,一般的マナーというか常識が崩れて
います。このことの方が重要じゃないかな。まあ情けないというか嘆かわしい事ですけど。

 先日,岩を登っていて,岩を登ること自体なんと楽しいことかとつくづく思いました。
なんかこのことが疎かになってる気がします。「よりよいスタイル」実行者は,落ちたら危
険な課題で,自分の器量からして落ちるかも知れないと判断したら自分にはまだ不相応の
課題として諦め,ホームジムなんかで日夜研鑚に励むのでしょうが,私は,落ちるかも知
れない,だけどもしかしたら登れるかもしれないグレーゾーンとでも言いましょうかそん
な状態であれば,マット,スポッター,それでも危ないと思えばトップロープを使ってで
も登りたいと思います.そんなのボルダリングじゃない? じゃあ「大石登り」でもいい
です.名称なんかどうでもいいですね。トップロープでも登ると楽しいですよ、私は。ロ
ープを使って後悔したらその時また考えます。損をするのも私自身ですから。最も私は意
志が強くありませんから押し切られることもあるかもしれませんし,課題の歴史的背景な
ど個別判断で考えを変えますが。なおトップロープ用にボルトは打ちません。あれば使うか?

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